4月18日18時から、みずほPayPayドームで福岡ソフトバンク対オリックスの第2回戦が行われる。
【対戦成績】福岡ソフトバンク(1位タイ)対オリックス(1位タイ)0勝1敗
【予告先発】
福岡ソフトバンク:上沢直之投手 3試合1勝0敗、防御率1.80
オリックス:九里亜蓮投手 3試合1勝1敗、防御率3.86
福岡ソフトバンクは上沢直之投手が先発。今季初登板こそ5回4失点だったが、直近の2登板は8回無失点、7回2失点といずれもHQSをマークしている。打線では栗原陵矢選手が打率.310の好成績。2試合連続無安打だったが、前試合で本塁打を含む2安打を放った。
対するオリックスの先発は九里亜蓮投手。前回登板(11日・東北楽天戦)は3.2回5失点で敗戦投手となった。昨季は鷹戦2試合に登板して0勝0敗、11イニング3失点で防御率2.45の成績。宗佑磨選手は、前試合で今季2本目となる先頭打者本塁打を放っている。
