◇千葉ロッテ対埼玉西武 第15回戦(4日・ZOZOマリンスタジアム)
千葉ロッテの益田直也投手が、NPB史上5人目となる通算250セーブを達成した。
初回に先制されるも、藤原恭大選手の適時打や小川龍成選手の1号2ランなどで逆転に成功し、2点リードで迎えた9回表、益田投手がマウンドへ。先頭・渡部聖弥選手を投ゴロに仕留めると、続く外崎修汰選手をわずか1球で片付ける。最後は、岸潤一郎選手を151km/hのストレートで右飛に打ち取り、NPB史上5人目の通算250セーブ...
◇千葉ロッテ対埼玉西武 第15回戦(4日・ZOZOマリンスタジアム)
千葉ロッテの益田直也投手が、NPB史上5人目となる通算250セーブを達成した。
初回に先制されるも、藤原恭大選手の適時打や小川龍成選手の1号2ランなどで逆転に成功し、2点リードで迎えた9回表、益田投手がマウンドへ。先頭・渡部聖弥選手を投ゴロに仕留めると、続く外崎修汰選手をわずか1球で片付ける。最後は、岸潤一郎選手を151km/hのストレートで右飛に打ち取り、NPB史上5人目の通算250セーブ...