6月21日、豊中ローズバファローズ球場で行われたファーム公式戦、オリックス対阪神18回戦は、2対3でオリックスが敗れた。
オリックスの先発は齋藤響介投手。初回から連打でピンチを招くも無失点でしのぐと、2回表は3者凡退に。以降は四球で走者を出しながらも要所を抑え、6回81球2安打3四球1奪三振無失点でマウンドを降りた。
8回表、3番手・富山凌雅投手が先頭打者にソロ本塁打を浴び先制を許すも、その裏に内藤鵬選手が5号ソロを放ち同点に。さらに2死1、3塁から遠藤成選手が適時打を放ち、勝ち越し...
6月21日、豊中ローズバファローズ球場で行われたファーム公式戦、オリックス対阪神18回戦は、2対3でオリックスが敗れた。
オリックスの先発は齋藤響介投手。初回から連打でピンチを招くも無失点でしのぐと、2回表は3者凡退に。以降は四球で走者を出しながらも要所を抑え、6回81球2安打3四球1奪三振無失点でマウンドを降りた。
8回表、3番手・富山凌雅投手が先頭打者にソロ本塁打を浴び先制を許すも、その裏に内藤鵬選手が5号ソロを放ち同点に。さらに2死1、3塁から遠藤成選手が適時打を放ち、勝ち越し...