◇北海道日本ハム Fビレッジ初の賃貸レジデンスの開発が決定
北海道ボールパークFビレッジ内に初めて賃貸レジデンスが開発されることが決定。先日リリースされた「商業・オフィス施設」に隣接し、株式会社エスコンスポーツ&エンターテイメントが開発、株式会社共立メンテナンスが運営・管理をおこなう。
Fビレッジ内では初となる賃貸レジデンスの開発となり、2028年に予定されている北海道医療大学の開校や賃貸オフィスの開業に伴い、学生やFビレッジ近隣で勤務する方向けの住宅となる。242室すべてにバス・トイレ・キッチン・家具・家電が完備され、入居者一人ひとりのライフスタイルに合わせた、快適なプライベート空間が計画されている。
また、共用スペースには、食堂、ラウンジスペースや大浴場、サウナが完備され、交流やリフレッシュできる環境であり、食事とセキュリティの観点からも、充実かつ安心したキャンパスライフ、ワーキングライフの拠点として...