15日の楽天戦前の練習で違和感、19日からリハビリ組に合流 福岡ソフトバンクは18日、アルフレド・デスパイネ外野手が17日に福岡市内の病院でレントゲン・MRI検査を受診し「左背部起立筋の筋損傷」と診断されたと発表した。 デスパイネは15日の楽天戦前の試合中に同所の違和感を訴えて試合を欠場。17日の埼玉西武戦も欠場し、この日出場選手登録を抹消された。19日からリハビリ組に合流する。(Full-Count編集部)記事提供:Full-Count 続きを読む