【ソフトバンク】セレモニアルピッチで「乃木坂野球部」の瀬戸口心月が登場 ノーバウンドでストライク投球!

スポーツ報知

セレモニアルピッチを務めた瀬戸口心月さん(右から3人目)ら乃木坂野球部の一員

◆パ・リーグ ソフトバンク―日本ハム(6日・みずほペイペイドーム)

 試合前のセレモニアルピッチを、人気アイドルグループ「乃木坂46」の瀬戸口心月が務めた。

 瀬戸口は同グループの野球好きメンバーが集まるユニット「乃木坂野球部」の一員。披露した新曲「パシフィック・リーグに連れてって」は、2026年パ・リーグ公式コラボソングにもなっている。

 瀬戸口は、背番号「46」のユニホームで登場。同じく乃木坂野球部の小川彩、金川紗耶、黒見明香、柴田柚菜、長嶋凛桜が見守るなか、ノーバウンドでストライクゾーンにボールを届けた。「ギリギリまで自信がなかったんですけど、乃木坂野球部のメンバーが『すごいから、頑張ってね!』といっぱい背中を押してくれて自信を持って投げることができました」と笑顔で振り返った。

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