【日本ハム】母への愛効果!?スタメン9人中6人がピンクバット使用→母の日仕様で2点先制 レイエス特大4号2ラン

スポーツ報知

1回2死一塁、フランミル・レイエスは先制となる左越え2ラン本塁打を放つ(カメラ・義村 治子)

◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(10日・京セラドーム大阪)

 日本ハムが母の日仕様のピンクバットで試合に臨んでいる。第1打席では、野手スタメン9人のうち6人がピンクのバットを使用していた。カストロ、野村、万波以外の郡司、清宮幸、レイエス、矢沢、水野、田宮が使用し、レイエスは87打席ぶりの4号2ランを放った。

 この日は母の日。バット以外にも各選手がスパイクやリストバンドにピンクをあしらい母への感謝を表現している。

記事提供:スポーツ報知(別ウィンドウで開く)

パ・リーグ.com ニュース

【日本ハム】母への愛効果!?スタメン9人中6人がピンクバット使用→母の日仕様で2点先制 レイエス特大4号2ラン