◇福岡ソフトバンク 「令和8年熊本地震」被災地支援で義援金寄付 選手による募金活動も
福岡ソフトバンクホークス株式会社と福岡ソフトバンクホークス選手会は、令和8年熊本地震による被災地支援のため、義援金の寄付、募金箱の設置、選手による募金の呼びかけを実施。福岡ソフトバンクホークス株式会社から200万円、福岡ソフトバンクホークス選手会から200万円の計400万円を義援金として寄付する。
また、みずほPayPayドームと、みずほPayPayドーム横の「BOSS E・ZO FUKUOKA」3階にある〈MLB café FUKUOKA〉では、8月5日(水)から16日(日)まで募金箱を設置(みずほPaPayドームは公式戦開催時)。タマホーム スタジアム筑後では、11日(火・祝)から16日(日)までの期間中、入場ゲートと2階コンコース(一塁側)に募金箱を設置する。
さらに、8月11日(火・祝)には、みずほPayPayドームおよびタマホーム スタジアム筑後で選手による募金の呼びかけも行う。いずれも福岡ソフトバンクの監督と選手数名、ビジターチーム(一軍:千葉ロッテ/ファーム:広島)の選手数名が登場...