千葉ロッテは「PLAYERS COLLAB MENU」として販売している小島和哉投手コラボメニュー「小島のローストビーフ丼」が、2026シーズンの販売数10,000食突破まであと約500食となったと発表。
「小島のローストビーフ丼」は、上質な牛モモ肉を使用したヘルシーなローストビーフをたっぷり盛り付けた人気商品で、全200種類以上を展開している「PLAYERS COLLAB MENU」の中で売上No.1を記録している。2023年に約11,000食、2024年に約11,000食、2025年に約12,000食を販売し、3年連続で年間販売数10,000食を突破。今シーズンは過去最速のペースで販売数を伸ばしており、8月のホームゲーム開催期間中にも10,000食到達が見込まれているという。
もし今シーズン10,000食を達成した場合、「PLAYERS COLLAB MENU」として初となる4年連続10,000食突破となる。先日141球完投勝利でチームを鼓舞した小島投手が、グルメでもスタジアムを...