7月21日、CAR3219フィールドで行われたファーム公式戦、埼玉西武対東京ヤクルト3回戦は、8対4で埼玉西武が快勝した。
埼玉西武は初回、3番・山村崇嘉選手の1号ソロで幸先よく先制。さらに栗山巧選手と仲三優太選手が連打でチャンスをつくり、ルーキーの秋山俊選手に1号3ランが飛び出した。
初回から4点を先行したが直後の2回表、先発・羽田慎之介投手は四死球で無死満塁のピンチ。松本龍之介選手に押し出し四球を与えると、なおも1死満塁から伊藤琉偉選手の2点適時打で1点差に追い...
7月21日、CAR3219フィールドで行われたファーム公式戦、埼玉西武対東京ヤクルト3回戦は、8対4で埼玉西武が快勝した。
埼玉西武は初回、3番・山村崇嘉選手の1号ソロで幸先よく先制。さらに栗山巧選手と仲三優太選手が連打でチャンスをつくり、ルーキーの秋山俊選手に1号3ランが飛び出した。
初回から4点を先行したが直後の2回表、先発・羽田慎之介投手は四死球で無死満塁のピンチ。松本龍之介選手に押し出し四球を与えると、なおも1死満塁から伊藤琉偉選手の2点適時打で1点差に追い...