SNSを使いこなすパ・リーグマスコットたち

2018.2.21(水) 16:47 パ・リーグ インサイト
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チームとファンをつなぐかわいい球団マスコット。「インスタ映え」が流行語になるなど、SNSが盛んな昨今、球団マスコットもそれぞれの持ち味を発揮しながら、情報を発信してくれている。今回は、パ・リーグマスコットたちの主なSNSを紹介したい。

北海道日本ハム

・フレップのInstagram(フォロワー約3.4万人)
・カビーのTwitter(フォロワー約10.6万人)
今季からメインマスコットとなったフレップは、見習い時代からInstagramを更新中。時折ポリーやB☆B名義で更新されることも。フレップは球場で積極的にファンと写真を撮っているので、運が良ければあなたもInstagramに載れるかも。
ファームマスコットのカビーは、2010年に公式Twitterを開設。「ありがとござました」「~てすのて」など、ひらがなのみの独特の文体で、日々の出来事やファームのイベント情報を投稿する。鎌ヶ谷で奮闘する若きナインたちとの心温まるオフショットも注目だ。

埼玉西武

・ライナのTwitter(フォロワー約...

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