日本ハムの達孝太投手(21)が19日、日本の野球人口減少に警鐘を鳴らし、大谷(ドジャース)ばりの慈善活動を思い描いた。侍ジャパンがWBC準々決勝で敗退したことを受け、「日本と世界の差がちょっと開いてたなって」と危機感を抱いたといい、「早めにボール遊びオッケーな公園を造らないといけない」。以前から子どもが気軽に野球に触れられる“達パーク”建設の夢を語っており思いを一層... 続きを読む