◆パ・リーグ 西武―ロッテ(10日・県営大宮)
西武に37打席ぶりの安打が生まれた。
1点を追う3回、「9番・二塁」で今季初スタメンとなった仲田慶介内野手が左中間への三塁打を放ち出塁。チームにとっては今季初の三塁打で、仲田にとっては今季初打席初安打となった。
前日9日のソフトバンク戦(みずほペイペイ)では、初回先頭の桑原の左前安打以降快音が響かず、1安打完封負けを喫していた。
スポーツ報知
◆パ・リーグ 西武―ロッテ(10日・県営大宮)
西武に37打席ぶりの安打が生まれた。
1点を追う3回、「9番・二塁」で今季初スタメンとなった仲田慶介内野手が左中間への三塁打を放ち出塁。チームにとっては今季初の三塁打で、仲田にとっては今季初打席初安打となった。
前日9日のソフトバンク戦(みずほペイペイ)では、初回先頭の桑原の左前安打以降快音が響かず、1安打完封負けを喫していた。