
◆パ・リーグ 西武―オリックス(2日・ベルーナドーム)
西武のドラフト1位・小島大河捕手(明大)が2日連続の捕逸を記録した。
7回の攻撃から途中出場。その直後の8回、無死二塁の場面でこの回から登板した最速160キロ左腕・羽田慎之介投手が投じた外角高め158キロ直球を捕りきれず後逸。走者は三塁に進み、捕逸が記録された。
「6番・捕手」で出場した前日の同戦では、NPB12人目のワーストタイ記録となる1試合3捕逸を記録していた。
スポーツ報知

◆パ・リーグ 西武―オリックス(2日・ベルーナドーム)
西武のドラフト1位・小島大河捕手(明大)が2日連続の捕逸を記録した。
7回の攻撃から途中出場。その直後の8回、無死二塁の場面でこの回から登板した最速160キロ左腕・羽田慎之介投手が投じた外角高め158キロ直球を捕りきれず後逸。走者は三塁に進み、捕逸が記録された。
「6番・捕手」で出場した前日の同戦では、NPB12人目のワーストタイ記録となる1試合3捕逸を記録していた。