
◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(26日・京セラドーム大阪)
日本ハムの清宮幸太郎内野手(27)が、4年ぶりの犠打を記録した。オリックス戦の4回、1死一塁の場面でセーフティー気味に投手前にバントし、走者を進めた。得点にはならなかったが、チャンスメイクに徹した。
清宮幸が犠打を記録したのは、2022年9月23日の楽天戦以来のこと。同年は6月10日の中日戦でプロ初の犠打を記録したのと合わせ、2つの犠打を決めている。
スポーツ報知

◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(26日・京セラドーム大阪)
日本ハムの清宮幸太郎内野手(27)が、4年ぶりの犠打を記録した。オリックス戦の4回、1死一塁の場面でセーフティー気味に投手前にバントし、走者を進めた。得点にはならなかったが、チャンスメイクに徹した。
清宮幸が犠打を記録したのは、2022年9月23日の楽天戦以来のこと。同年は6月10日の中日戦でプロ初の犠打を記録したのと合わせ、2つの犠打を決めている。